静寂を描く 川瀬巴水展
2026年1月20日 ~ 2026年3月21日 常陽藝文センター 藝文ギャラリー(1階)

新版画の絵師・川瀬巴水(1883〜1957)は、創始者である版元・渡邊庄三郎(1885〜1962)のもとで活動し、昭和初年から茨城を訪れ多くの作品を遺している。今展では茨城キリスト教大学所蔵の作品を中心に、巴水が描いた古き良き茨城の風景作品を紹介する。
川瀬巴水「潮来乃初秋」
茨城キリスト教大学蔵 撮影:冨山剛

川瀬巴水「雨乃牛堀」
茨城キリスト教大学蔵 撮影:冨山剛
| 主催者・アーティスト | 川瀬巴水 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年1月20日 ~ 2026年3月21日 10:00 ~ 17:00 |
| 会場 | 水戸市三の丸1-5-18 常陽郷土会館内 1階 |
| 関連URL | https://www.joyogeibun.or.jp/tenji/ |
| ジャンル | 版画 |
| 料金 | 無料 |
| 備考 | 前期:1月20日(火)~2月14日(土) 休館日:毎週日曜日、月曜日 |

コメントを書く