つくば美術館土曜講座 第5回「1950年代の美術にはなぜ『ハニワ』が増えるのか」

2017年11月11日 ~ 2017年11月11日 茨城県つくば美術館 2階講座室

1950年代から60年代,日本の美術にはハニワや土器など「出土系」モティーフが多く登場します。それはなぜか。ときは戦後復興から高度経済成長へむかう時代。美術展,考古学,教育,観光,文学など,さまざまな視点からブームの背景と広がりを考察します。

主催者・アーティスト

花井 久穂 氏(近代美術館 主任学芸員)

開催日時 2017年11月11日2017年11月11日
13:30 ~
会場 茨城県つくば美術館 2階講座室
つくば市吾妻2-8
関連URL http://www.tsukuba.museum.ibk.ed.jp/sub2.html
料金 無料

情報更新 2017年5月17日 (URL)

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